お腹が空いていないのに食べてしまう時

12
12月
2018

皆さんの中で1度や2度は人生でダイエット

経験ありますよね~

私も何度も頑張っては戻り・・・

リバウンドを繰り返しています・・・(;_:)

 

本当に何もしなくても体重が減るのは

ココロから病み切ったときだけ。

この時は本当に食べているつもりだけれど

みるみる体重が落ち、目も落ちくぼみ

妙に「躁」または「鬱」状態でしたが

 

ココロが健康な時にはどうしても減りにくい・・・

 

でもここで取り扱いたいのは

食べてはいけないと思いながらもお腹が空いていないのに

食べてしまう時のお話をしますね。

 

セッションなどでもこのテーマは良く出てくるのですが

*自分の外見を美しく保ちたい

*自分が自分を愛せるから

*活動的になって人生が楽しめる・・

など思考では思うのに・・・

 

そうなったら

*調子の乗って人を見下してしまいそう

*人に対しての気遣いが無くなる

*怖いもの知らずの自分は恥ずかしい姿

などなど・・・

 

上記は人によって全く理由が違いますが

その人特有の何か理由があり、

「あたまの声」と「ココロの声」は

違っていること、良くあります。

 

また、食べることで何を感じなくて済むのかも

大きなポイント。

 

食べている時に日常の疲れや不安を感じていないと

「食べる事」が必要な状態になってしまいます。

 

そうやって休憩を取っている・・・

息継ぎの時間だったりすると、この時間なしに

人生を走り続けることがキツ過ぎますよね。

 

必ず理由があるここの部分を知れると

問題がほどけてきます♡

 


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